外観正面
-四百年、この地で
杜の都に佇むお寺
林松院が四百年以上にわたりこの場所にあり、長く多くの方々が手を合わせてきた場所であることは、この地に納骨堂をつくる意味そのものだと考えています。
外観正面
-四百年、この地で
林松院が四百年以上にわたりこの場所にあり、長く多くの方々が手を合わせてきた場所であることは、この地に納骨堂をつくる意味そのものだと考えています。
外観南側
-令和の変化
お墓のあり方が変わる今、大切なご遺骨をお預かりする場所にも、新しいカタチを。
その空間を、大きな天然石で包みました。
内観ラウンジ
-居心地の良い場所に
ラウンジの大きなガラス越しに見えるのは、林松院の庭と本堂です。樹齢三百年の枝垂れ桜をはじめ、四季折々の景色が広がります。
納骨室北側
-静かな時間
納骨堂の中心には、観世音菩薩をおまつりします。
お預かりする大切なご遺骨をいつも見守り、訪れた方がまず静かに手を合わせる。
この場所のお参りは、ここから始まります。
納骨室東側
-大切にしたかったこと
室内には、時間とともに表情を変える柔らかな自然光が差し込みます。
静かに手を合わせる時間を、穏やかな光が包みます。
納骨堂の詳細については、準備が整い次第、
本サイトにて順次お知らせいたします。
曹洞宗
昌峯山 林松院
慶長十二年(一六〇七年)、伊達政宗公による仙台開府から六年後に開かれた曹洞宗の禅寺です。
納骨堂についてのお問い合わせはこちらから。